
S2Sの活用シーン
セッションで伝えたことを、
その後の実践へ。
対面でも、オンラインでも。
S2Sは、指導と次の指導の「あいだ」をつなぎます。
こんな場面で使えます
レッスンや施術で伝えた内容を、その場だけで終わらせない。
S2Sは、さまざまな場面で自宅での実践を支えます。
レッスンで行ったエクササイズを、自宅でも
ピラティスやヨガ、パーソナルトレーニングで行った運動を、自宅で振り返り、次回まで取り組む内容として届けます。
施術やサロンで伝えたセルフケアを、自宅でも
整体やコンディショニング、美容サロンで伝えたストレッチやホームケアを、自宅で確認できる形で届けます。
次回までの「宿題」として
次回までに取り組んでほしい運動やセルフケアを、口頭だけで終わらせず、あとから確認できる形で届けます。
オンライン指導後の実践サポートに
オンラインレッスンで伝えた運動や課題を届け、自宅での取り組みと記録を、次回のオンライン指導につなげます。
実店舗がなくても、S2Sは使えます。
S2Sは、店舗での対面指導だけを前提にした仕組みではありません。
オンライン専門のトレーナーやインストラクターも、レッスン後の課題を届け、自宅での実践や記録を次の指導へつなげられます。
同じ場所にいない時間にも、指導の続きを届けることができます。

伝える、取り組む、記録する。
次の指導へ。
STEP 01
指導内容を届ける
セッションや施術で伝えた運動、ストレッチ、セルフケアなどを届けます。
STEP 02
自宅で確認して取り組む
利用者は、届いた内容を確認しながら、自分のタイミングで取り組みます。
STEP 03
実践や感覚を記録する
取り組んだ内容や、そのときに感じたことを記録します。
STEP 04
次の指導に活かす
記録された内容を確認し、次のセッションや施術での会話や指導につなげます。