
FEATURES
セッション後を、
次の指導につなぐ機能。
S2Sは、動画を送るだけのサービスではありません。
今日の課題を届け、自宅での実践を記録し、
その内容を次のセッションへつなげます。
届ける
↓
実践
↓
記録
↓
次の指導へ
この流れを支えているのが、次の機能です。
届けて、返ってくる
01
課題をLINEで届ける
セッションで行ったエクササイズやセルフケアを、その人に合わせて届けます。
利用者は普段使っているLINEから受け取るため、専用アプリのインストールは必要ありません。
【実画面:ワーク配信(指導者側)】
UI確定後に差し替え
UI確定後に差し替え
02
利用者がかんたんに報告できる
自宅で実践したあと、その日の感覚を記録できます。
「ちょうどよい/むずかしい/痛み・不安」から選ぶだけ。やったかどうかだけでなく、どう感じたかまで残ります。
【実画面:LINE受取と報告
(利用者側・スマホ)】
UI確定後に差し替え
(利用者側・スマホ)】
UI確定後に差し替え
03
実施状況が見える
何をどれくらい実践したか、利用者ごとに確認できます。
次に会うまで分からなかった様子を、トークをさかのぼることなく確認できます。
【実画面:実施状況(指導者側)】
UI確定後に差し替え
UI確定後に差し替え
残して、次に活かす
04
指導履歴が残る
誰に、いつ、何を届けたかが蓄積されます。「前回、何を渡したっけ?」を探さずに済みます。
05
お店の動画を登録できる
よく使うエクササイズやセルフケアを、店舗の動画リストとして保存し、必要なときに選んで届けられます。
必要なときだけ
06
コメントできる
報告を見ながら、必要に応じて声かけできます。
毎回返信する必要はありません。状況を確認し、必要なときに関わるための機能です。